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N_BIRDERの野鳥blog -麻布大学野鳥研究部OB-

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カテゴリ:番外編( 17 )

北海道での出来事&PC環境とお勧め周辺機器

〔北海道での出来事〕

考えてみれば、随分といい加減な画像保存管理だったと反省しています。
北海道遠征中、実は、HDDのクラッシュに見舞われました。

僕は、普段、泊りがけの遠征にはEPSON製「フォトストレージP-5000」を携帯していて、CFカードの撮影画像が溜まれば、これにダウンロード。そして、再びCFカードをフォーマットして繰り返し使っていました。f0176070_2341579.jpg
今までは、これで問題は無かったのですが、遠征最終日前夜、気が付いたらストレージ内にあるはずの画像が一部消えていました。


ツノメドリにギンザンマシコ・・・青ざめましたね。emoticon-0106-crying.gif
画像が間違いなくコピー出来ていたのも確認していたし、勿論、ストレージ本体をぶつけたり落としたりもしていないのに・・・!




で、帰宅してから、EPSONサポートに電話したら、画像の復元は一切出来ません。あくまで、バックアップ用途としてご使用下さいとの回答。まあ、メーカーとしては当然の反応なのでしょうか。

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仕方が無いので、Jungie社製の☞「データ完全復元PRO13」なるソフトを購入。因みに、このソフトは事前にHP上の体験版で復元の見込みをチェック出来るのがありがたい。

早速、インストールして、スキャン開始。3-4時間で完了。スキャン結果を祈るように各フォルダをクリックしていくと画像が消えていた対象のフォルダらしきものが出てきました。おそるおそるそのフォルダを復元すると、オ~見事に行方不明となっていた画像が現れました。結果的には、100%復元できた訳ではありませんが、ほぼ満足のいく結果が得られました。よかった~emoticon-0100-smile.gif

メモリーも以前と比べ安くなりましたし、買い増しして、これからはPCに落とすまでメモリーカードの画像を消去しないようにしたいと思います。




〔PC環境とお勧め周辺機器〕
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win8 64bit
Core™ i7-4770
32GB
AMD Radeon™ HD 7750
SSD 128GB+HDD 3TB
外付HDD(2TB×2)RAID1
外付HDD(1TB×2)






SSDは兎に角、起動、シャットダウンが高速で、ストレスフリーです。
モニターは、メインがNEC製LCD2690WUXi(BK)、サブがDELL製U2212HMです。

メインモニターは通常web用途では、色温度6500K、ガンマ2.2、輝度100cd/㎡に設定。
プリント用途では、色温度5200K、ガンマ2.0、輝度100cd/㎡に設定してキャリブレーション使しています。
一方、サブモニターはTV視聴やyoutube等々の閲覧に使っています。
まあ、デュアルモニターは一度使ったらシングルには戻れません。お勧めです。


ここで、お勧めの周辺機器をご紹介します。

☞〔エルゴトロン製モニターアーム45-241-026〕
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サブモニターに使用。兎に角、作りが丈夫で可動域が広く任意の場所でピタリと止まります。webサイト閲覧には縦位置、TV視聴には横位置等と使い分けていますが、手前に引き出して画面位置を下げれば、寝転がりながらのDVD鑑賞にもってこいです。また、収納時に縦位置で奥に引っ込めればデスク周りもすっきりします。
web上では、開梱から設置、使い勝手まで詳しくレポートしているblogなどもありますので、興味のある方は検索してみてください。
☞yodobashi.com




☞〔ラトックシステム製HDケースRS-EC32-U3R〕
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USB3.0、ミラーリング対応の3.5インチHDD2台用のケース。専用の管理ソフトでRAIDの作成からHDDの状態まで監視できる優れものです。コストパフォーマンスが非常に高いのも魅力的です。
☞yodobashi.com






☞〔BOSE製スピーカーSoundLink Mini Bluetooth speaker 〕
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こちらは、7月に発売された新製品ですが、手のひらに収まるような驚くべきコンパクトサイズです。サウンドもBOSEらしい低音が響くサイズからは想像できないレベルを実現していると思います。
ブルートゥースもやはり便利ですね。デスク上がすっきりしますし、手軽に車内に持ち込んだり重宝しています。
☞Bluetoothスピーカー比較
☞yodobashi.com
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by N_BIRDER | 2013-08-31 17:00 | 番外編

日本野鳥の会「1000人でつくる、シマフクロウの森」

野鳥の会会員の方は既にご存知だと思いますが、現在、
「1000人でつくる、シマフクロウの森」キャンペーンを実施しています。

その内容は、寄付つきTシャツ「千人の森」を購入するだけ!!
僕も1着購入させていただきましたが、シリアルナンバーは100番台でした。
まだまだ募集中のようですので、ご興味のある方はぜひ、リンク先をご覧下さい。


「1000人でつくる、シマフクロウの森」 ☜Click

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by N_BIRDER | 2011-05-21 00:00 | 番外編

干潟のこと

東日本大震災の影響で、青森県から千葉県にかけ広い範囲で海岸線の地盤沈下が激しいようですね。
当然の事ながら、この地域の干潟はその姿を大きく変え、消滅してしまったのでしょうか。

残念ながら、シギチドリ類をはじめ多くの渡り鳥たちが、少なからず影響を受けていることでしょう。

少し前の河北新報社の記事に仙台宮城野区に位置する蒲生干潟の姿を見ることが出来ます。
探鳥地ガイドなどにも必ず掲載され、渡りのルート上重要と考えられる東北地方有数の経由地です。

河北新報社4/1付:野鳥の楽園、見る影なく 一帯に砂、復元不能か 蒲生干潟


勿論、被災された方々の復興が最優先ではありますが、少し落ち着いてくれば失われた干潟などの復元も課題にのぼると思います。
少なくとも私達は野鳥の姿に魅せられて彼らの姿を撮らせてもらっているのですから、何らかの形で支援していかなければなりません。

「ハマシギ」 L=21cm
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「ダイゼン」 L=29cm
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「セイタカシギ」 L=32cm
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画像クリック頂くと、少し大きなサイズ&若干シャープな画像でご覧いただけます。]
撮影データ:NikonD300+NIKKOR AF-S600mmF4G ED VR
*写真は関東地方複数の干潟にて
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by N_BIRDER | 2011-04-20 23:53 | 番外編

北海道ツアー -学生時代の思い出-

毎年春先になると、検索キーワードの中で「麻布大学野鳥研究部」が急上昇してきます。

そもそも、このブログをはじめる際、卒業以来疎遠になってしまっている先輩後輩が検索で引っかけてくれたらと思い、大学名をタイトルに加えたのですが、今の時期を考えると、
もしかしたら麻布大学に入学した新入生が検索でたどり着いているのではと思ったりしています。

もし、このブログが野鳥に興味を抱くきっかけに少しでも役立っていたのならとても嬉しいことですね。
そんな訳で、今回は学生時代の思い出について少しだけ・・・emoticon-0117-talking.gif


僕らの学生の頃は、バイトでお金を貯めながら色々な探鳥地へ足を運んだものです。
「北海道」をはじめ、ガン類の越冬で有名な「宮城県・伊豆沼」 猛禽の宝庫「石川県・河北潟」 
渡り鳥銀座の「石川県・へぐら島」 秋の渡り「愛知県・伊良湖岬」 固有種の宝庫「東京都・三宅島」など・・・
その他、春夏の合宿では、「長野県・戸隠/志賀高原」「山梨県・清里」「栃木県・奥日光」などどれもいい思い出です。 

その中でも、一番の思い出は、「北海道ツアー」ですね。
夏休みに入ると直ぐに部員20名前後で、フェリーで1日半掛けて・・・

釧路→落石→霧多布→根室→阿寒→野付→知床→網走→然別→大雪→朱鞠内→サロベツ→天売島→札幌→静内→ウトナイ湖→苫小牧という感じで各地のキャンプ場を転々と周りながら探鳥したものです。

もっとも、夏休み期間ですから、実は鳥見には向かない時期でして、あまり成果も無かったというのが正直なところですが、あの頃は気の会う仲間と旅出来た事が最高でした^^。
因みに、最近の北海道は海の幸が目的の一つになってしまっていますが、当時は贅沢厳禁です。笑
朝昼は食パンに日替わり缶詰、部に代々伝わるなぜかキュウリ1本・・・。夜はキャンプ場で自炊ですが僕は食べる係りでしたので記憶にありません^^;。


まあ、今思えばよくバイト代だけで金が続いたなと感心しますが、親に借金もしました^^;。
と言うわけで、自由に無茶できるのも学生の特権だと思います。
もし、学生さんが見ていてくれたら、「好きなことをとことんやりなさい!!」とエールを送りますemoticon-0116-evilgrin.gif


*釧路湿原
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*霧多布岬で「エトピリカ」
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*野付半島
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*釧路周辺で「タンチョウ」
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*然別東雲湖周辺
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*然別東雲湖周辺で「ナキウサギ」
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*フェリーから日高方面
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*写真は全て、20年近く前の学生時代に撮影した思い出です。
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by N_BIRDER | 2011-04-15 00:26 | 番外編

東日本大震災

被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

私は、お台場周辺で仕事中でした。人生で経験したことのない長く大きな揺れ。
振り返ると近くの倉庫らしきところから真っ黒な黒煙が上がっている・・・!

真っ先に気になったのは自宅にいる家族の事。私の自宅は築ウン十年。また、湘南の海岸から少し内陸に入っているものの海抜数メートルで2本の河川に囲まれています。まさか、大丈夫だろうな・・・!?
携帯は勿論掛かりません。携帯でネットをみると震源は宮城県沖。
不謹慎ながらこの時点では少しホッとしてしまいました。


バスと新幹線と徒歩で自宅に戻った時には日付が変わっていました。
TVをつけると、そこには信じられない光景が・・・。
福島の旧友は大丈夫だろうか・・・?翌日、その旧友からメールが届き少しホッとしました。


週末は少し遠征するつもりでしたが、さすがに、のん気に鳥見に出かける気にはなりません。

詳細がまだ判りませんが、明日から計画停電があり私の住む町も対象地域に入っています。
不便ではありますが、被災された方に比べれば遥かにマシです。


今後の復興に当たって、私自身、現地でのボランティア活動は出来ませんが、
これから一人でも多くの方が無事生還されることを祈ることと、義捐金などを通じて非力ながら
自分の出来る支援が出来ればと思います。


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by N_BIRDER | 2011-03-13 21:48 | 番外編

「長い間有難うございました」

いつも私の拙いblogにアクセス頂き有難うございます。
突然ですが、暫く、お休みに入ろうと思います。

再開して数年間、野鳥の撮影を中心に楽しんできましたが、ここで改めて初心に戻ってやり直す必要があるような気がしてきました。
また、撮影以外にも色々な角度から野鳥に接していくことも大切な事だと思うようになりました。
勿論、年に一度は南の島や北の大地に遠征したいので、その時は、やっぱりカメラは持っていくかな。笑

それから、相互リンクさせて頂いている方々のblogには引き続き訪問させて頂き、楽しませて頂きます。
これからも宜しくお願いします。

最後に、このblogに掲載されることが無かった、かわいそうな!?写真から縦構図カットを20点ほど更新します。どうも、有難うございました!

(2010.7.9 追記)
今回、blogの休止を報告させて頂いたわけですが、
皆様からの温かいコメント、再開を願う激励、学生時代の友人からも心配のメールを頂き感謝致しております。自分は基本的には、ずっと個人活動主体でしたから、このblogをはじめなければ、こうやって色々な交流をさせて頂くことは無かったわけです。そう思うと、改めてblogをはじめて良かったなと思います。

どれぐらい先になるか判りませんが、何れ再開したいと思いますので、たまーに覗いてやってください。


エリグロアジサシ
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コアジサシ
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*繁殖活動に配慮した上で、営巣コロニーの外から遠隔撮影しています。


タマシギ
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キビタキ
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リュウキュウアカショウビン
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ハイイロチュウヒ
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オオノスリ
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オオハクチョウ
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ツミ
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ジョウビタキ
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クロジ
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トラフズク
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タシギ
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ユキホオジロ
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オオソリハシシギ
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ヨシゴイ
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ツメナガセキレイ
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アカエリカイツブリ
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ノビタキ
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コノドジロムシクイ
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by N_BIRDER | 2010-07-04 23:25 | 番外編

学生時代の思い出

春といえば、新生活の始まりです。
もっとも、社会に出てから15年以上経っていますから、特に普段と変わらぬ日々を過ごしている訳ですが、それでも、気持ちを新たに今年の鳥見の青写真を頭に描いたりしています。

思い起こせば、もう20年近く前ですが、大学に入学した春にバード・ウォッチングの世界に飛び込みました。

当時、最初のプチ遠征は、夜中に登った高尾山でしたね。下界から頂上まで夜道を登って、早朝下山しながら鳥見をした記憶が残っています。

それから、なんといっても、最初の大きなイベントが、ゴールデン・ウィークの「春合宿」でしょうか。
清里や戸隠辺りに2泊3日程度で出かけた記憶があります。

学生のBWですから、なにも鳥見が全てではありません。キャンプや野外炊飯、キャンプファイアなども楽しい思い出です。勿論、アルコールも。笑
だから、鳥に興味が無くても、自然や動物が好きならきっと楽しいはず。

今春も、多くの学生さんが入部して盛り上げてくれたら嬉しいですね。

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*4~5人程度のグループでコースや時間帯をずらしながら回ります。ちなみに、スコープを担いでいるのが若き日の自分です。笑) 写真:93年


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*入学当時は古いプレハブでしたが、こちらは、新築の綺麗な部室での一コマ。なぜか、絞められています。笑 もしかしたら、今もこの部屋を使っているのでしょうかね。 写真:94年


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*おまけで、「キビタキ」 比較的見つけやすい、綺麗な夏鳥。だから、初めて見る1年生は絶対感激できる代表格です。
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by N_BIRDER | 2010-04-13 00:18 | 番外編

週刊 野鳥の世界

TVコマーシャルも流れているので、ご存知の方も多いと思いますが、
DeAGOSTINIから、「週刊 野鳥の世界」が創刊されましたね。

創刊号は、"特別定価290円特製バインダー付き"という事で、お試しに購入してみました。
詳しくは、HPをご覧頂ければと思いますが、小中学生のお子さんでも読みやすい構成かと思います。

リンク☛ 「週刊 野鳥の世界」

なんでも、全100巻を予定しているようなので、凄いスケールになりそうですね。とりあえず数号は購入してみようかな。

ちなみに、このシリーズは、「毎号付録されるパーツを集めると精巧な模型が完成する」というイメージがあるので、「野鳥の世界のジオラマセット」なるものでもと期待しましたが、ちょっと違うようです。
勿論、毎号応募シールを集めてプレゼントがあるのですが…苦笑

記念すべき創刊号の表紙は、やはり「カワセミ」でしたね。

f0176070_23123645.jpg

[画像クリック頂くと、少し大きなサイズでご覧いただけます。]
NikonD3+NIKKOR AF-S600mmF4G ED VR
1/1250 F5.6 ISO400 *トリミング 撮影:2009/5下

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by N_BIRDER | 2010-02-18 00:03 | 番外編

静寂の時

この時期、6時もまわると、辺りはすっかり暗闇に包まれます。
そんな雪原フィールドの中を走っていると突然、車の前方を3頭の『シカ』が横切りました。

車を停め、ヘッドライトを消しエンジンを切ります。
3頭が消えていった方向を伺いますが、僅かに手前の雪化粧した樹木が薄らと確認できるだけで、彼らの姿をこの眼に捉える事は出来ません。

その時です…白い枝が、僅かにゆらりと揺れました…。「い、いる…!?」
カメラのLV(ライブビュー)を起動させ、その方向を映し出します。
すると、砂嵐のような液晶モニターの奥に微かに彼らの影が映し出されました。
どうやら、向こうもこちらの様子を伺っているようです。
息を殺して、慎重にシャッターを切ります。

「肉眼では決して捉える事の出来ない光景が映し出されていました。」

f0176070_23335390.jpg

[画像クリック頂くと、少し大きなサイズでご覧いただけます。]
NikonD3S+NIKKOR AF-S600mmF4G ED VR
1/10 F4 ISO12800 撮影:2010/2中

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by N_BIRDER | 2010-02-17 00:22 | 番外編

News 「新種発見-頭や顔に羽毛のないヒヨドリ」

東南アジアの内陸地に位置する「ラオス」の疎林で新種が見つかったとニュースになっていますね。

詳しくは、以下、リンク先をご覧下さい。
ナショナルジオグラフィック ニュース

アジア圏でヒヨドリ科の新種が発見されたのは、実に100年ぶりだそうです。
全身の画像がまだ公開されていないようですが、全長25cm程度なのでしょうか。
個体数や生息域などの解明が待たれますね。

一応、写真が無いのもさみしいので、
普通の「ヒヨドリ」をUPします。早とちりしないで下さいね。勿論、頭の毛はふさふさです。笑

「ヒヨドリ」 留鳥・L=28cm
[画像をクリックいただくと少し大きなサイズでご覧いただけます]
f0176070_2157621.jpg

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by N_BIRDER | 2009-07-30 21:57 | 番外編
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■1992-95在籍「K.N」です。卒業後、暫く距離を置きましたが、数年前に再開しました。この世界は素晴らしい!■首都圏甲信越中心にマイペースで楽しんでいます。■掲載写真は注釈なき場合はノートリミングです。


by N_BIRDER
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